野良さん日記

近所の野良猫さんの日常を中心に、猫の観察日記を綴る
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大阪市鶴見区猫虐殺事件7

産経新聞 インタ-ネットで配信されました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121230-00000514-san-soci
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血吐き、アゴ砕かれ…ネコ惨殺20匹以上の“不気味”


 大阪市鶴見区の市営住宅周辺で、不審な死に方をした野良ネコが相次いで発見されている。近隣住民らが市から補助を受けて避妊手術を受けさせたり、エサをやったりとかわいがっているネコで、その数は20匹以上。口から血を流していたり、強い力でアゴを砕かれている形跡もあることから、大阪府警鶴見署は動物愛護法違反などの疑いで捜査を始めている。住宅には1人暮らしの高齢者も多く、ネコとの触れあいを日々の楽しみにしているという。愛らしい姿で人の心を癒やしてくれる動物が、なぜ悲惨な死を遂げなければならなかったのか。

 ■血を吐くネコ

 5月18日早朝、同区の市立横堤小学校の運動場で、児童がサッカーゴール裏でぐったりとしているネコを発見した。すぐに駆け寄って確認したが、すでに死んでいた。3日後には校舎南側の通路で1匹、10日後にはプールの敷地内などで2匹の死体を相次いで発見された。

 30日には、同小に隣接する中学校で血を吐いてふらふらしているネコを市が保護したが、懸命の治療もむなしく、助からなかった。

 以前からこの周辺は野良ネコが多く、同小に隣接する市営住宅の住民が、平成20年に「鶴見区の野良猫を減らす会」を結成。これまでに約30匹のネコに避妊手術を受けさせてネコの数の自然減を目指す一方、名前をつけたり住宅内にエサ場を作って毎日エサを与えるなどかわいがっており、同小で見つかったのはこの住宅で保護しているネコだった。

 ネコを襲う悲劇は続く。住民らによると、今度は約500メートル離れた別の市営住宅周辺で6、7月にそれぞれ1匹の死体が発見された。さらに8、9月は各2匹、10月には8匹のネコが相次いで不審な死を遂げた。この市営住宅でも住民が日頃、ネコの世話やふんなどの清掃活動に取り組んでいた。ネコの多くは口から血を吐いて死んでおり、中には建物1階の手すりに引っかけられた子ネコや、強い力でアゴの骨を折られたネコの姿もあった。

 さらに野良ネコだけではなく、住民の飼いネコも被害にあっており、変わり果てた愛猫の姿に、住民らは「何の抵抗もできない動物を一方的な暴力で死に追いやるなんて許せない」と怒りに身を震わせた。

 ■異常な欲望

 行き場のないストレスが暴走したり、ゆがんだ欲望の果てに動物が虐待されるケースは少なくない。9月には、広島市南区の無職の男が、自宅でネコ2匹を壁にたたきつけて死なせたとして、動物愛護法違反容疑などで広島県警に逮捕された。男はわざわざ捨てネコの里親を探す団体からネコを譲り受け、10匹以上を繰り返し虐待して死なせたと話していたという。

 また、19年には神奈川県警が横浜市南区の無職の男を逮捕。男の自宅を家宅捜索した際にネコの死体が発見され、男は「虐待をしてネコが『ギャー』と叫ぶ姿を見るのが快感になってしまった」などと供述した。さらに14年には、広島県呉市の無職の男が子ネコを針金でつるしたり尻尾を切断する様子を写真に収めてインターネット上のサイトに投稿。男は福岡地検に書類送検されたが、写真を見たネットユーザーらが厳罰を求める署名活動を行い、県警が捜査を継続して逮捕に踏み切るという社会的な騒動に発展した。

 ■エサに毒?

 こうした事件を受け、動物愛護法は24年に改正、動物虐待の罪は懲役2年以下に引き上げられた。また、飼いネコは刑法の器物損壊罪にあたり、懲役3年以下の刑罰が下される。鶴見区の住民らは弁護士を代理人に雇って大阪府警鶴見署に相談し、同署が捜査に乗り出した。

 捜査関係者によると、多くのネコは口から血を吐いていることから、エサに毒を混ぜられた可能性が高いという。また、死体はエサ場のあるそれぞれの住宅の半径100~250メートル圏内に散らばっており、比較的弱い毒を食べ、しばらくしてから死んだとみられる。

 また、住民らによると、普段は市営住宅周辺では見ない顔のネコの死体もあり、別の場所から連れてきて暴行し、死なせた可能性もあるという。

 さらに、死体を市営住宅の植え込みや建物の手すりなどの見えやすい場所に放置しているケースもあるほか、1階の部屋のベランダに死体が投げ込まれていたこともあるといい、ある住民は「まるでネコを死なせた後に誇示しているみたいだ。ネコもかわいそうだが、住民も気分が悪い」と眉をひそめる。

 11月以降は新たなネコの死体は見つかっていないが、20匹以上のネコが不審な死を遂げ、市営住宅周辺のネコの数もかなり減ったという。ネコを自分の子供のようにかわいがっているという「鶴見区の野良猫を減らす会」の代表の女性(77)は「もしかしたら野良ネコに迷惑している人もいるかもしれないが、こんなやり方で殺してしまうのは人として絶対に間違っている。死んでしまったあの子達に何の罪があるというのか。早く犯人を見つけてほしい」と話している。

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鶴見署がほんとに捜査に乗り出してくれていることを祈ります。


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[ 2012/12/30 17:08 ] 鶴見区事件 | TB(0) | CM(0)

大阪市鶴見区猫虐殺事件6

12/3 朝日新聞夕刊に一連の事件の記事が掲載されました。

http://www.facebook.com/dango.neko.7#!/dango.neko.7

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[ 2012/12/01 19:04 ] 鶴見区事件 | TB(0) | CM(0)

大阪市鶴見区猫虐殺事件5

http://www.facebook.com/dango.neko.7/posts/466901683353381
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ご報告が送れて申し訳ないです。
焼野住宅の吊るされていた猫の死体。

それに時を同じくして、連続して猫の死体が置かれる茨田諸口西住宅の
一番奥の集会所の裏側通路にも、猫の死体が2匹見つかっていたようです。
今回起こっていることを知らない方が見つけ、猫の会の方に教えてくださったとの事。そのため、死体は、環境事業局の方が持ち帰り、証拠は見た方の証言だけとなってしまいました。

又、10月に現在この地域全体の女性部会長宅前
(団地ではありませんが、歩いて数分)の所にも
玄関前に2匹と1匹が2日連続で置かれていたことが
地域の会議でお話を聞いた方から解りました。
きみが悪かったらしいのですが、ご近所の方にお願いして
これも、環境事業局にお願いされたようです。

連続するものとの関係は今の所不明ですが、この件も
告発状に盛り込みました。

そして本日、ペット法塾 植田先生の事務所にて
細かい告発資料をすべて整えました。
何点かの追加資料を付け、12月初旬に
植田先生・日高先生と共に、大阪鶴見警察の方に
告発文書の提出に行ってまいります。

又、本日は、某新聞社の取材も植田弁護士事務所にて
行いました。

これも時期を同じくしての近日中に新聞記事になります。
ただ、大阪版になるか善黒板になるかは今のところ未定。

私は、自分の気持ちに嘘付きたくありません。

罪は罪、必ず犯人逮捕に結びついてくれることと信じています。

たかが犬・猫ではなく、これが犯罪だということ。

これは、犯してはいけない重大な問題だということを。

犯人逮捕まで、あきらめません。

先日この団地の『猫の会』の集会にお邪魔しました。

会の皆さんは、私に、

この今起こっている、鶴見区のこの場所でのことを
本当に沢山の方に知って欲しいとおっしゃいました。
動物から人に代わるかもしれないこの恐怖を
本当に知って欲しいと。
高齢化する団地。自治会の防犯は全く動かない。
それでも、この会の有志の方や、地域の有志の方は、
早朝深夜とこの場所での見回りをされているのです。

早期解決を望みながら。
[ 2012/11/21 18:02 ] 鶴見区事件 | TB(0) | CM(0)

大阪市鶴見区猫虐殺事件2


鶴見区猫虐殺事件。。。昨日もまたです。。。


http://www.facebook.com/dango.neko.7/posts/457617667615116

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昨日、10月26日お昼頃、鶴見区の同じ団地で今度は、キジ猫の男の仔(3ヶ月くらい)が殺されていました。
前回同様、この場所の仔ではありません。
今回は、1階の窓枠に頭を家のほうに向け、体半分が窓枠の外。
丁度、ぶら下がった形で発見されました。
窓の外壁には、子猫の口と鼻から流れ出た血が、つたっていました。

検死解剖の結果、頭蓋骨内側上顎内の骨が粉砕骨折・左側頭蓋骨の、目の下側の骨の骨折・顎の骨の骨折・左鼻の骨折。
これらが見つかりました。又、頚椎の一番上の部分がかなりずれてしまっていました。
上顎内の粉砕骨折の為、脳が、かなりつぶれ流れている様態でした。
外傷はなし、何か外からの大きな圧力によるものだと思われる。とのことでした。

...
告発の為、すべての記録をカメラに収めました。

これも、きちんとした診断書を作成してもらっていますので、前回の黒猫同様、この写真も診断書に添えて
弁護士の植田先生と、鶴見警察署の担当の刑事さんにお渡しいたします。

捜査はしてるというものの、まずは人間の事件が優先という態度は変わりません。

これが何時人に移ってしまうかなんて、考えもしてくれないのです。

すべての警察がそうなのか。。。
地域住民の安全を考えるってことは、
この事件だって同じじゃないんでしょうか。

これで、8匹目です。
もう少し本腰入れてもおかしくないんじゃないのか。。。

今回の前だって13匹。。。

その捜査の結果はまだ出ていない。
それだって、本当に捜査してるのか疑問です。

大阪府警本部様・鶴見警察署長様。
それが皆さんの方針なのでしょうか。

真意を問いたい。
[ 2012/10/28 00:33 ] 鶴見区事件 | TB(0) | CM(0)

大阪市鶴見区猫虐殺事件 

悲しい事件が起こっています。

http://www.facebook.com/dango.neko.7

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本日、弁護士の植田先生に告発の為の委任状を提出してまいりました。

今なお続く猫の死。


時系列を、やっと書くことが出来ます。

●6月末、鶴見区茨田西住宅1号棟脇。午後10時過ぎ。
 不審人物が、猫をその場に捨て走り去るのを目撃。
 見ると、猫は、近くの花壇側面に結婚があり、口から血を流し痙攣。
 警察に通報。猫の写真無し

 猫はその場所で、子育て中の黒猫。(子猫は、無事保護)
 痙攣していた為発見差の方が持ち帰るがまもなく死亡。

●7月はじめ、通路を隔てた別の団地。午後10時過ぎ。
 スーパーの帰りに通りかかった方が、物音に振り返ると
 団地入り口付近にて、団地の飼い猫(黒猫)が、口から血を流し痙攣。
 少年(青年)が、『何見てるねん』と、言い放ち自転車で逃走。
 警察に通報。猫の写真無し
 猫は同じく口から血を流し痙攣。飼い主が引き取りまもなく死亡。

●8月13~15日頃、鶴見区茨田西住宅1号棟。午前5時頃。
 団地通路中央に1才未満と思われるキジ猫
 の死体が、仰向け大の字で放置。口から出血あり。
 又、同時刻、隣の2号通路内の自転車置き場にて、
 黒猫(成猫)の死体が、うつ伏せ大の字で放置。口から出血あり。
 この周辺の猫ではないことを確認。
 どちらも、警察通報。猫の写真無し

●9月初、鶴見区茨田西住宅3号棟。午前5時頃。
 団地通路中央、キジ猫の死体が、仰向け大の字にて放置。口から出血なし
 この周辺の猫ではないことを確認。
 警察通報。猫の写真あり。

ここまでは、私が、かかわってくださってる皆さんからの情報です。
お話を聞いて、現場に行き現状を見て回りました。
毎回刑事さんは来られているとの事でした。
でも、被害にあった猫たちは、最初の2匹は、まだ痙攣していて息があった状態だったので、飼い主の方と保護された方が連れ帰り最期は看取られたのです。

その後の、キジ猫・黒猫と、その後のキジ猫については、
警察のほうで持ち帰り、環境事業曲経由で焼却処分と成ってしまっています。その時、関係者の方から聞いたお話では、警察では検死の費用が無い。とのことでした。

地域の方と団地の方が、毎晩犯行時刻前後の見回りをされてはいたのですが、犯行はすべてその見回りの少し前に起こっています。

又途中、犯人らしき少年(青年)の写真も取ってはいるのです。
警察に提出済み。

又、その少年(青年)に、何をしてるのかとも見回りの際聞いてはいるのです。
もちろん、顔もしっかり見ています。

近所の○○でバイトをしている。
この近所の一軒家に住んでいる。

何をしているのかの問いかけに
猫に餌をやっている。

確かに、ドライフードのスティックを持ち、傍の車のタイヤのところには
フードがばら撒かれていたとの事。

この辺りはきちんと餌を与えてる方が居るから、こんなことはしないようにと注意をし、持ってた餌を没収し、警察に提出もしているのです。

ここからは、私も関与しました。

●9月27日。鶴見区諸口茨田西住宅1号。午後10時過ぎ
 団地内外側通路中央。
 サビキジ(成猫)放置して逃走。
 白い布で覆った猫をその場に置き、布を持って逃げる。
 左V字カットあり。       
 死体付近に血痕と思われる赤い物質が付着した猫の餌の袋の切れ端あり  (団地内及びその周辺で見かける猫ではない)
 警察通報。猫の写真あり。

連絡を受け、現場に走りました。
もし、私が着く前に、刑事さんが帰ったとしても、遺体は渡さないようにお願いしておきました。

到着後、まだ刑事さんがいたので、検死願いをしてみましたが、
やはり前回までと同じで出来ないとの事。
持ち帰り、冷蔵庫保管。翌日病院から、岐阜大学に検死依頼を、お願いしました。

もしこれが猫ではなく、人の死体が毎回ゴロゴロしていても検死はしないのですか?の問いかけに、人だときちんと検死をするし操作もするといった口ぶりでした。

でも事件として調べてますか?の問いには捜査はしていると。

5月の末まで続いた横堤の13匹の猫の死体投げ込み。
このときは、口から血を吐いていて毒殺かもとのことから、
新聞にも載り捜査してるんじゃないのか。
今回はすぐ横の団地で、継続性があるとは考えられないのかと話しをしても
関連性についての答えはいただけませんでした。

翌日、鶴見警察署のほうに再度行き、病院に解剖依頼をお願いした事。
又その後、告発という形を取らせていただくことを告げました。

鶴見では3年前も、告発があり、今年で3年目。
捜査続行中という答えを頂いていると、前回の告発をしてくださった方からも伺っていました。又その前の、京大聴講生の事件のこともあった区です。

どちらの事件場所からも、自転車で数分のところでもあるのです。

その後、地域の方の巡回中に、犯人かもしれないと思われる人物に遭遇、今度は、刑事さんからも言われていたこともあって、110番通報。

しかし、地理をよく知っているようで行方はわからず。

●10月12日。鶴見区茨田堤西住宅2号棟。午前3時過ぎ。
 団地内外側通路中央。
 通路真ん中に、黒猫(メス)の死体あり。               左耳カットあり。
 体にぺんぺん草とくっつき虫付着あり
 (団地内及びその周辺で見かける猫ではない)
 警察通報。猫の写真あり。

連絡を受け、すぐに走りました。
今回も死体は渡さないようにつげました。
到着後、刑事さん他は変えられてしまっていたのですが、
猫は渡さないでいてくれたので持ち帰り、その日のうちに
別の病院にて、検死をお願いしました。

その後、鶴見警察に行き、刑事さんとお話しもしました。
なぜ、検死してくれないのか。
検察庁に尋ねると、警察からの依頼があれば司法解剖なのではと聞いてもそれはあくまでも人間であって。との答えしかいただけませんでした。

V字カットは、外で頑張って生きてもいいとの証。
痛い思いをし、生きることを許された猫。
雨の日も風の日も、暑くても寒くても、一人頑張って生きていかなければならないのに、なぜこんなことをするのか。

そして、この付近の猫ではなく、よそから持ってこられた。

死体の置かれたところには、猫の口から零れ落ちる血痕以外何も無い。
ということはどこからか持ってこられた。

何の為にこの場所にいつも。

これをもう少し突っ込んで調べてもらえない事への苛立ちと、
必死になって見回る地域の方のことを思うと、
やはり告発しかない。

そして本日10月25日。
植田弁護士事務所似て、この事件の告発の委任状を提出しました。

最後の猫の死因は、左鼻骨折と、左鼻から上顎にかけての骨折。
鼻空真中より左上顎の骨折。鼻空部分は完全に穴が開き
左半分が中央よりノドに向かい割れ、左は完全に外れている状態でした。

でも、他に全く外傷はありません。
擦り傷も無いのです。
もちろん四肢の骨折も、体の骨折も、腹部にうっ血も見られませんでした。
それは私もすべて見せていただきました。

その部分だけをどうして。疑問です。

そして昨日、岐阜大学より解剖結果が返ってきました。

もちろん細部にまで検査していただいてるので、頭部の内側出血や
眼底出血と眼球が少し飛び出し気味のところ。
首頚椎のところなどに色々ありましたが、他の部位は
黒猫と同じで全く異常の無い、健康体の猫だったのです。
やはり、外からの圧力によるものとの答えでした。

どちらも同じ左側の局部。

それが何を示すのか、。

そしてこれはまだ犯人が見つかったわけではなく

現在進行形だということに恐怖がつのります。

解っていることは、自転車に乗った少年(青年)

犯行時は、黒縁のめがねにマスク。

緑っぽい自転車。

もちろん写真はありますが、犯人と思しきと言う事で公開は出来ないのです。

わざと人目につくところに置く。

少し猟奇じみたこの事件。

皆様の情報提供をお願いしたく思います。

一昨日も、鶴見緑地周辺で深夜、少女が不審者に尾行され
警察官が取り囲んだところ、果物ナイフを忍ばせていたという情報も頂きました。

今回のこの犯人も、いつ動物から人に代わるかもわからないのです。

警察の巡回と、地域の方の巡回の目をかいくぐり続くこの事件。

2週間~3週間の間隔で起こる恐怖。

外の猫のお世話をされてる皆さんも、お世話してる猫の状態把握はしっかりと行って欲しいと思います。

どこからつれてこられたのか、それがいまだに謎です。

犯人が見つかるまで、私も地域の皆さんと協力していきます。

もし些細なことでもかまいません、何かご存知の方は、mixi・Twitter・Facebookにご連絡いただきますよう重ねてお願い申し上げます。
[ 2012/10/28 00:29 ] 鶴見区事件 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

じゃじゃ子

Author:じゃじゃ子
TNR時々保護活動



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